海外旅行、休学

とーとーりゃんの記録

興味あることを書き続けると知識がたまって将来役に立つ。そして自分が何かを始めるときに見てくれてた人がいた場合その人たちが協力してくれる。ととある方が言っていました。

ウガンダ観光~カンパラ~

 

ケニアから陸路でウガンダに行ってきた

 

ケニアのキスムからマタトゥに乗ってBusiaへ

料金は350シリング

やっすい!10時前にバス停に行ったのに結局11時過ぎに出発

ケニアで定時出発はあった試しがない…

超狭くて脚も伸ばせないし3人席を4人で座ってるから両隣の人の方とか腕とか当たりまくって最悪だった(笑)

 

バスは直行じゃなくて途中の乗り降りがあったからかなり時間かかった。Busiaに着いたのは結局15時半くらいかな。。。降りてちょっと西に歩いたら関門発見、うれしくて写真撮ったら横の方で警備してた警察に呼ばれて怒られた、、銃持ってたから怖かった、、

でも隣に座ってた優しい警官が何歳?って聞いてきて二十歳って答えたら結婚してるのか?娘をあげるって言われた(笑)

サンキューって言ったらいくら俺にくれるのかった聞かれた( ゚Д゚)

ケニアでは結婚したら嫁さんのお父さんに婿お金あげるらしいww

 

絶対結婚しないわ

 

ビジネスやん

 

働いてくれ

 

入国は50ドルとパスポートだけで大丈夫だった。

簡単でよかったー!(^^)!

 

入国したら早速両替

 

日本の国旗が正方形( ゚Д゚)

 

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こう見ると日本国旗ってただの梅干し弁当にしか見えない

 

結構ここら辺でもケニアのキスムでも日本円両替とか扱ってるとこが多い感じする

やっぱり日本通貨は未だに強い

 

両替が終わったらカンパラまでのバスを探しに歩いた、途中知らない青年に声かけられてタクシーはどこで拾えばいいかって聞かれた

分かんないって言ってカンパラに行きたいっ伝えたらカンパラ行きのバスがあるとこに連れてってくれた。

そこにもその子の行き先のバスがあった(笑)

いつもみたいにお金要求してくるのかと思ったらsafe journeyって言って消えていった…

 

だいぶ厚着だった彼は一体誰だったのだのか笑

カンパラ行きのバスも1時間半ごの5時くらいに発車した。もうだいぶ疲れてたけどケニア人みたいにムズンゴムズンゴって言われたりもしなくてチャイナチャイナって叫ばれることもなく良い感じだった。

カンパラまでの道は自然で溢れてて道路沿いにオラウータンがいっぱい居た。びっくりしてたらバスの同乗者の人が笑ってた、平和でよかった。

 

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カンパラまで4時間の予定が5時間半かかって10時半くらいに知らないとこで降ろされた( ゚Д゚)

そこはバス停じゃなくて市場みたいなとこで11時近くなのに人で溢れれてウガンダを疑った

野菜とか果物のにおいがすごくて結構怖かった

翌朝行ったらこんな感じだった 

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あまりにも疲れてたからすぐ近くにあったホテルに駆け込んだ。日本円で5千円くらいするって言われてそんなにお金ないからもっと安いとこ教えてくれった言ったら割引してくれた。

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割引してくれるってことは適正価格じゃないってことだよね、、!?適正価格に上乗せされた分ホテルマンの財布に直接お金が入ってるのかもしれない( ゚Д゚)

 

お腹すいてたから11時過ぎに外でて適用に声かけられたからその人にご飯食べるとこ聞いてそこ行った、3000ウガンダシリングって言ったのに最終的にそのキャッチみたいなバイクタクシーのおっちゃんにぼったくられた2万ウガンダシリング渡したら1万しか返ってこなかった。

ビーフの煮込みスープみたいなやつ

味はわけがわからなかった(笑)

怖くてあんまりカメラ使えなかったな

 

主食には米とバナナ。

バナナって言っても甘くない緑のバナナを蒸してペーストした感じのやつ、味は芋っぽかった。割とおいしい、ウガリよりは100倍以上美味しかった(笑)

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これは別のお店で撮ったメニューだけど左のローカルの方ぐちゃぐちゃ

 

12時過ぎにホテルに戻り就寝。

 

今考えたらこんな時間まで外に出るなんて危なすぎた

                                                      

ケニア生活26日目/帰りたい

マジで帰りたい

 

きつい

 

想像してた以上にきつい

 

なんも上手くいかない

 

上手くいかないと言う以前に進まない

 

どうしようもない上司

 

自分に合わない国民性

 

生活の不便

 

細かーいイライラが毎日たまっていって週に何回か泣きそうになるww

 

 

上司

ドウシヨウモナイ上司は隣に座ってるのにメールで金貸してくれって言ってくる。

契約書も費用の支払い証明書も一向に送ってこない、貸した金も返さない、

ミーティングがあるって言っていつもおなじレストランでビール飲んでる、5分待ってっていって1時間戻らない。

 

一番側近にいる人が一番ストレス与えてくる

 

国民性

ケニア人はとてもいい意味でも悪い意味でも楽観的だと思う

そして暖かい気候の地域に住む人)

今は自分に合わないとこだけピックアップする

(誤解を解くようだけどいい部分もいっぱいあると思います)

 

相手の都合に関係なくどこでもいつでも話しかけてくる

取引先と電話してるときでも寝てる夜中でもムズンゴーって言って話しかけてくる

ジェスチャーでもわかってくれなくてマジでキレたこともある(笑)

ここでは日本と違って相手の状況は関係ないのかもしれない

でも話しかけない人は逆に状況を考慮してくれてるかもしれないから一概に決めつけるのはよくないですね…

 

中国人を馬鹿にする

バイクタクシーとかバスの集金係の人とかに多いんだけど

歩いてると道中でだらだらしてる人たちにチャイナ!!チャイナ!!とかチャイニーズチャイーズ!!ってとりあえずムカつく言い方で呼んでくる

後なんか中国人を馬鹿にする呼び方もあるんだよね

彼かがアジア人を区別できないのはしょうがないけどまずチャイナって国だし、そこで人間扱いされたないように感じてしまう、

これって自分の器が小さいの?

誰とも比較できないしたったひとりだから基準がわかんなくなってる

 

良い意味でも悪い意味でもフレンドリー

フレンドリーだから話した瞬間友達になって電話番号交換したりする。

すぐ仲良くなれるのはとってもいい事だと思う

 

、、だけど

ヘイマイフレンド、ギブミーマネー、キブミーサムシングってすぐに何かせがんでくる。親しい友達も飲みに行こうって誘っといて2,3杯奢ってねって言ってくる。

フィリピンにいたときは誘った方が奢ってたけどね?!?!

 

ここは働かないくせに他人に頼る人が多い、昨日も用あって空港に行って時に空港のセキュリティガード30歳くらいの奴らにhey how are you,what are u doing? って言われて支払いがしなといけないって伝えたらso you can give me money/?ってまたせがまれた。

 

なんでお前らにあげなきゃいけないんだよってイライラするのはケチだから?これはケチなの?

 

その後近くのマーケットで来週から売る商品のプロモーションをしたんだけど

そこでお酒飲んでる人たちに捕まって自己紹介から始まりいろいろ話してるうちに自分のプロジェクトをただの金稼ぎだろって決めつけられ軽く口論になり、何が言いたいんだって言ったら横の人がこいつは日本での仕事を紹介してほしいんだ。って、beat around the bushだなーって言ったけど遠まわしすぎる、と言うかもはや違う話だし話からそんなことは読み取れない笑

結局そこでも100シリングでお酒買ってくれって言われる始末

なんで買わなきゃいけないのって聞いたら

俺ら友達だろう?たった100シリングだよって、

友達でたった100シリングなら逆に買ってくれよって言ったらなんも言えない顔してた。

 

その日の最後はそのマーケットの小さなベンチでおじさんにひたすら愚痴を聞いてもらった笑

ケニア人をどう思うかって聞かれた。フレンドリ―だって答えると喜ぶ、彼からブレンドりーを誇りに思っている。自分にとっちゃ困ることの方が多いけど笑笑

(この町)キスムとナイロビの違いは何だと思うって言われて、教育が足りない、キスムの人は中国人をよく馬鹿にするし、ものとか金をせがむ人にはもう疲れたっていったらちょっと悲しそうだった、でもほどんどの人はとても良い人だよって挽回しといた笑

 

生活環境

ネット環境が悪くて停電も多くて毎日水を運ぶ必要があるのはすぐ慣れて大したことじゃないんだけど息抜きする場所がない

 

基本的に人も信用できない

iphoneとかも見られた瞬間それいくらだ俺が買うとか言われるし

 

毎日毎日小さなストレスが少しずつ少しずつ溜まっていってひどく疲れる

疲れすぎて帰ってベッドに横になった瞬間爆睡するときもあるし考えすぎて寝れないときもある

 

海外インターンの応募サイトで現地の環境に順応できる人ってよく見るんだけどストレスを感じざるを得ない。自分は順応できない気がするのでいかに対処していくかを考えないと…

 

ポジティブな海外インターンの体験談を読んだりしたけど

 

そんなうまくいかないよ…

 

 

ttrsamurai.hatenablog.com

 

 

マサイ族に会ってきた

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休暇を利用して2泊3日のサファリツアーの最終日にマサイ族に会ってきた。

 

サファリツア―については時間あるとき書きます。

 

サファリのゲームドライブと言う動物を探しながら回るツアーから帰ってきたらガイドさんがマサイ族の集落へ連れて行ってくれるというのでツアーの人たちと向かった。

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集落は宿から遠いのかと思ったら歩いて10分くらいの超近いところにあった笑

  

まあこの場所自体ナイロビから車で6時間くらい離れたザ・ケニアみたいな草原でライオンとかがすぐ近くに住んでるくらいだからそんなもんか

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連れていってくれたガイドさん自体も英語が話せるマサイ族でまずは集落に一人1000シリング払った(1000円くらい)

まず集落の入り口で歓迎のダンスで向かい入れてもらった

歓迎してくれたのはウォリアーだそう。

何と戦うのかって聞いたらライオンと戦うらしい、村を襲いに来た時に備えて村には6、7人くらいのウォリアーがいてみんな16,17歳でまだ若かった。女性もいた。

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歓迎の踊りはなぜか武器を持ってこっちに迫ってくるような感じだったからツアー参加してた人は後ろにあとずさりしてた笑

どういう反応すればいいのかわかんなかったけど

欧米のカップルは真顔で動画撮ってた

ちょっと面白かった

マサイ族の方たちはそこまで神聖な感じじゃなくて楽しんでそうに踊ってた。踊りって言っても民族の踊りだから雄叫びとか混ざってて一般の人がノったりするのとは全然違ったけど

 

そのあと写真撮ってもらったんだけど自分のスマホ渡した人もマサイ族で使い方説明したのに動画とかタイムラプスになっててしかも自分は端っこだったから全く写ってなかった笑

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ライオンを倒した元ウォリアーにライオンの頭の皮で作った冠みたいなのかぶらせた貰った、重くて硬かった。初めてライオンの毛に触った(笑)

 

住居は家が十数戸円状に建てられてて真ん中が広間になっていた。

そこで子どもが遊んだりヒツジとヤギとウシを飼ったりしてた。セキュリティのために囲んでるそう

次は火おこしを見せてもらった。昔からある枝を木に当てて擦るやつ。4回目で成功してたけど自分だったら相当時間かかりそう…

 

家の中もお邪魔した。

室内は狭くて暗くて暑かった土と木のようなものでできた家でだから小さい虫が入り込んで腐臭するから9年に1回新しく作りなおすらしい、家の中で料理もしていた、普通にマッチ置いてあったww

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結構マサイ族自体観光ビジネスやってて家を出た瞬間アクセサリ持ち寄って売り込みしてきた、ライオンの爪でできたネックレスとか近くの岩から作ったアクセサリだって言ってたけど野生のライオンの爪じゃありえないくらい綺麗で同じものがやたらたくさんあってどんだけ殺してるんだって感じw

 

実際今いる町でマサイ族が2000シリングで売ってたアクセサリの値段聞いたら100シリングだったwww

観光客向けに20倍も値上げされてたw

 

お土産としてどっかから買ってるらしい

20倍で売れたら原始的な生活もできなくなるよなー

 

マサイ族の着てる布も売ってたけどパッケージ付いちゃってるしヒツジの毛って言ってたけど明らかに硬くて化学繊維だったww

 しかも翌日村の近くの現地人向けの売店でコーラ買ったんだけど隣にマサイの人が布を買いに来てて後でそれを俺らの乗ってるバスに転売してきたwww

 

ビジネス化してるマサイ族のツアーだったけど話を聞くと従来のマサイ族の生活もわかって面白かった。

 

そしてほんとのジャンプしてた!

ジャンプが高すぎてマサイ族のマサイが跳ねるごとに空中で丸見えだったwww

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動画をスクショしたんだけど一番高いとこでスクショしたら全部見えちゃうから見えてない写真を載せる!ww

 

これもまた楽しませるためのツアーの一環なの?w

 

 

ttrsamurai.hatenablog.com

 

ケニア生活17日目/本日もイライラ

 誤解しないでほしいです。普段はキレたり全くしません。むしろ温和な方だと思ってにす。

でもここは異国のケニアです、感情がおかしくなります

 

許してくださいごめんなさい

 

今のこの環境だとどれが間違った考えなのかも判断できなくなっています 。

しんどいんです。

 

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今日の午前中は近くのマーケットまで友達と行った。ここは自分の大っ嫌いなマーケット。

何がって、歩いてるだけでチャイニーズチャイニーズって呼ばれる。

 

ケニアは中国資本が入ってて中国人の方が印象強いし都市に行けば数も多いしアジア人の見分けつかない事も分かってる。

 

分かってるけど!

ムカつく!

イライラする!

まじでチャイニーズって言われると個人として扱われてないように感じるし

 

わかる?

 

スワヒリ語でムズンゴって言われる事も多いけどそれは肌が白い人に対しても親しみを込めて子どもが呼んだりするから良いんだけどね?

 

チャイニーズって言いながらまず中国人をバカにしてるし、そして中国人じゃないし。

覚えてないけどこっちでは中国人を揶揄する単語もあるんだよね。それだけ中国のアフリカ進出が圧倒的に日本より進んでるって事だけど

 

良くない大人の真似をするようにそこの子どもも同じように呼んでくる、、かなしい

 

でもね、優しいおじさんにもそこであった(´∀`)

95年に6ヶ月日本にいたらしく、日本語でこんにちは、どうもありがとう。って声かけてくれた。

多分それ以来来たことはないんだろうけど、日本はビューティフルで素晴らしい国だって褒めてくれてた。

なんかイライラしてた後だったからほんとにほっこりした笑

そして帰りたいと思った。

 

その後ウォーターキオスク設置予定の地域を1人で回った。

水道を引く予定の通りの家を訪問してプロジェクトの説明をしたり生活環境を聞いたりした。

途中で結構な中年の家を訪問した

彼の家は道路に面してて、水道の説明をすると家で直接使えるように水道を引いてくれと言われた。

まずボスと話をつけて費用の見積もりするから待ってくれと伝えたら、いくらだ?、いくらだ?今、答えてくれ。と言われた。自分はスペシャリストじゃないからボスに聞かないとわからないと答えると、費用に応じて牛か羊を売るからって言われた。土地と金はあるから引いてくれと。それだけ水へのアクセスが悪い。

牛とヤギを売るって言われたのは面白いとこだけどこういうのはもう慣れてしまった

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ただ何度説明しても今、答えてくれ。と言ってきてだんだんイライラしてきた。

そっから他も訪問するからもう行くと言っても他はいいからここにウォーターキオスクを作ってくれとも言われたけど

1人のためのウォーターキオスクじゃないと言ってその場を離れた。

 

その後他の家を訪問すると家の中に招待された。中に入ると男性が何人か座っていた。

彼らの同じように伝えるとそのうちの1人は設置予定場所のすぐ横にキオスクと呼ばれる売店を経営する人だった。以前ここで飲み物を買ったのを覚えていてくれたらしい。

 

そうすると売店の横の土地を貸してやると言われた。そしたら俺が水を販売するから的な事を言い出した。この人は水の売り上げを持って行く気だ

設置場所の土地の確保はできてるので問題ないと伝えてもまた同じ事を繰り返し言ってきた。次はボスを一緒に連れてきて話そうとも。

 

勝手な都合で向こうの良いように話を進めないでほしいと思いながらイライラがまた溜まっていった

 

その後また別の場所の調査すると、ある男と仲良くなった。彼は誠実な人で良い人だったけど仕事がなく奥さんと子供もいてお金に困っていた。

ウォーターキオスク建設では出来高制で作業員を雇う予定なのでこの地域に住む彼みたいな人に手伝ってもらいたい。

以前のウォーターキオスクでは何十人かを雇ったそう、

でも集める人によって毎回同じ人に仕事が偏るのは不均等だと思う。

なのでこの地域で人を集めようと思う。

 

今日会った友達は以前参加したらしく、そこで稼げたから今回も俺を呼んでくれと言われた。

簡単な仕事であれば固定したメンバーに偏る必要はない。政府の許可が下りるまでの時間とその他の空き時間を作業員探しに費やしたい。

 

仲良い友達を選ぶよりも自分の住む地域に貢献できる人の方がウォーターキオスク設置も心がけて手伝ってくれると、思いたい、、

 

 

今日は夕方に友達とテレビ電話30分くらいした。

木陰でイヤホンつけて明らかに喋ってるのに知らない青年とか子どもが遠くとか近くに寄ってくる。今話し中って言っても話しかけてくるのはほんとイライラする笑

まじで日本人の持ってる遠慮のかけらもない。

いつも自分の都合とか自分のものさしを使ってくる

思い出すと今もイライラ〜(°_°)

 

そっから家に戻った。

家の近くで集会があって何人か人がたまってきた。まあいつものように自分は外人なのでこっちに来いよと声をかけられる。

そこの4人に挨拶すると1人が俺は酒が好きだといきなり言い出した。

そしたらYou are my friend. Can you buy alcohol to me?って名前も知らない奴にいきなり言われた

まじでこれは一番嫌いで腹立つやつ!笑

プロジェクトでお金使うからムリって言っても、たったこれだけだって金額を提示される。

確かにたったそれだけだけど他人におごる義理はない。

普段はそう言われても(まぁまず日本で言われることないけど)怒ったりしないけど、なんで俺なんだ、ママに言ってくれとか、たったそれだけっていうなら自分で買えって怒った口調になってイライラしてしまう

 

しかも今日は家帰って身体洗ってからiPhoneで地面照らして家ついた瞬間落として割れた。

 

もう耐えられなくなって勝手に家に入ってる人たち締め出して南京錠でロックした。笑笑

 

 

 

たまに1日にこう言う出来事が重なるとやってらんなくなる

1日を整理しながら身体から毒を出したような感じです

 

ごめんなさい

 

今日は日本に住む同じインターンを経験した先輩とケニアには住めないねと激しく共感した

 

でもケニア人の名誉回復のために書きますけど、ここには良い人もいっぱいいます。夜ご飯とか昼ごはんを家でご馳走してくれたり、差別しないで明るく接してくれたり。基本的にみんなフレンドリーですぐ仲良くなれます。てかあった瞬間もう友達です、日本では考えられないけど。人との距離がとんでもなく近いです。

 

ただ自分が外国人だと認識した上でお金目当てに接触したり話しかけてくる人を見極めないといけないのが厄介ですけど

 

 

ケニヤ15日目、今週を振り返ってみる

最近一番下の弟がかわいく思うようになった

もうそんなとしか、、

 

今週の平日は一瞬だった。

先週の土曜の夜中は葬式参加して日曜は何したのか覚えてないw

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これがお葬式!!ちょっと怖い、ここに行くまでも道も真っ暗闇で結構怖かった!

 

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ぼろぼろの仮設テントの下で人がたくさん踊っていた

結局2時間くらいいて疲れたからかえってきた。

 

翌日月曜

月曜は町に行ってヤギの炭火焼きみたいなのを食べた。これは美味かった。これで150シリング、日本円で160円しないくらい?

 

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でも店員にイライラしながら食べたのを覚えてる、ホスポタリティが全くなかった、

外国人に対してむかつく対応する人も多い、フレンドリーな人も多い分。

確かそのあとはまたjava caféに行って作業してたかな、

 

その後は住んでる村に戻った。

マタトゥから降りたらバイクのたまり場の奴に声かけられた。

あそこ嫌いなんだよなー。案の定そこにただ座ってるだけの人にiPhone俺が買うよとか勝手に言い出すw

Give me something とか give me moneyとかcan you sell this?っていわれるのがイヤだ。

ケニアの男は自分で働かずに人に頼る国民性があるのかもしれない。

友達に聞いたら仲良かったり知ってる人には何十シリングかお金あげたりするらしい。この場合奢りとかじゃなくて現金なんだよね。フィリピンにいたときはcan you treat me?って言われたことあるけどこっちではgive me 20 kshって直接ねだってくる。

デートで奢るのはわかるけど働いてもないフリーターにただお金を渡すなんてしんでもイヤだもん、ケチだから。

 

めんどくなってそっから家に帰ったら故障中だった水道を直してる人が2人来てて挨拶したら今から少し歩こうよって言われたから行きたくなかったけどコミュニティに馴染もうって思っていやいや行ったら誘った方が家に帰りやがってもう一人の人について行った(笑)

もう一人のほうは寡黙なのかよくわかんないけど英語でほぼ疑問形で質問してるのにYESしか言ってこなかった笑

結構遠いその人の家で休んだら丘の近くにサルが住んでるから見せてあげるって言われた見に行った。

そっからうちのボスに会いに戻ろうって言われて戻ってる途中人がたまってるポイントについてそこで先週の土曜に葬式で酔っぱらってた女の人がいてなんか知らないけどめちゃくちゃニコニコしながら寄り添ってきたwそしたらお酒と買ってほしかったらしい。

たったの30KSHのラムだったから奢ったら、実はそうじゃなかったらしくやたらと手とか触ってきて肩に寄り添われたりした笑

理解できなさ過ぎて何を意図してるのかまったく俺は理解していないときっぱりと伝えたのにそれでも向こうが隣でやたらと謎の目でサインらしきものを送ってきたからただひたすら貰ったトウモロコシを食べながらラム酒飲んでたら帰ってった笑 

 

この場所は月曜なのにどうしようもない酔っ払いばっかりだった、マリファナ吸ってる人も多かったww

その連れてってくれた人も相当酒とマリファナが好きそうだった、そんな彼もしっかり家族を養ってるいい人なんだけどね、常に酔ってるけど

結構自分も酔っぱらっていい感じで葬式に参加してるボスをひたすら待ってた。酔っぱらってたけどそんな時間もいいなぁと思ってしまった月曜でした。

 

火曜はボブと町に行きkiwasku宛てのレターをボブが書いて提出した。そんでまえソーラープジェクトをやりだすとか急に言い出しててその商品を販売してる店に行ってきた。ボスがそこの責任者と話してて、なんかナイロビのカンファレンスで一度会ったことあるらしく、パートナーになって一緒にやろうってそこの会社の責任者が言ってた。

責任者の人はイギリス人で陽気でいかにもヨーロッパ人って感じだった。後で調べたらマイクロファイナンスで起業してそっから今の会社を立ち上げたってLinkedInに書いてあった。今ケニヤでインターンしてるって言ったら僕も学生の頃はアフリカでインターンしてたって言ってた。かっこよかったな

 

その後またjava caféに行って勉強した、そしたらボスに一緒帰ろうって言われていつも行ってるレストランに呼び出されて行ったらあげく1時間以上そこでだらだらしてた、カフェに残っとけばよかった、自分の時間邪魔された。もうこれからは時間守らないようにする!!

その日の夕飯はオクラとトマトのパスタを作った。

割とうまくいったかなー

 

水曜日

水曜は何したか写真見て振り返ったらナスの献立の写真しかなかった、それだけなんもしなかった日だったんだな。。。どうやってこの日を正当化しようか(笑)

アフリカはこんな日も日常茶飯事だよ、うん。

ボスも平日とか時間とか関係なしにレストラン行ったら必ず飲んでるし、うん

f:id:ttrsamurai:20170624185632j:plainとか言いつつ自分も少し飲んだ笑

これは牛煮込みとケニアの主食のウガリ。170シリング

ビールも同じ値段だったから。合わせて340シリング。ケニア産のビールは苦みが強い!

そしてウガリは何回食べても美味しくない!(笑)

 

 

仕事とプライベートの差別がケニアにはない、だから何が仕事かも明確になっていない、だからプロジェクトも明確に進まない、一か月以内に終わるって目途しかない。そういうもんなんだと最近思うようになってきた、文化と慣習の違いには本当苦労してる(笑)これだけでも貴重な体験かもしれないな、ポジティブに考えると(笑)

 

そして木曜日

木曜も朝からウォーターキオスクへ

腹減ったーて言ってったら友達がチャパティ奢ってくれた(笑)ありがとう。何か深い意図があるのか彼はようわからん

でもただいい人なのかもしれない

昼はいったん家に戻って昼休憩、ナスとオクラとトマトのスープを作った。昼と夜用に

 

午後は電波良かったから久しぶりに英会話やった!!!一番の楽しみだった!!こっち来て初めてできた!! 途中うざったい連中に邪魔されたけどいろいろうっぷん聞いてもらった(笑)やっぱ似てる文化とか近いもの感じる人のほうが直接会ったことなくても落ち着く個人的に

違う環境の人に話聞いてもらうのは大事だ

 

そっから結局4時くらいにウォーターキオスクに戻った。

インターンの先輩が電話くれていろいろと話聞いてくれた!!アドバイスもくれた!!話し出したら言いたいことが山ほどでできた笑 

この環境で生活した人にしか分かんないことを共有できるのは本当うれしい!そうそうそうそう!!ってめっちゃなる!!!なんかたまってること日本語で聞いてもらってホント泣きたくなった笑。応援してもらってるのでしっかりとやらないとですね。

 

その後家に帰ってご飯食べたけど気持ち悪くてリバース。

木曜が終わった。

 

本日金曜

今日は朝からボブと町に行った。プロジェクトの計画をファイナライズするって言われて行ったらまず知り合いに会うって言いだしてその人に会った。3人でjava caféに行った。別のプロジェクトを彼とやるらしく、そこに行ったら彼を別の席に残してボスを自分2人でキオスクの予算の見積もりをした。結構かかりそうだわ…

それが終わったらボスをもう一人の方がスワヒリ語でビジネスじゃないっぽい話をしてた。

そっから彼の地域でのプロジェクトのために現地に行くって言われた向かった。思ってたよりずっと遠くて1時間半くらい片道かかった。まあドライブ好きだからいいんだけど、途中彼のオフィスに寄った。そこで何をするかと思ったらパソコンでメール確認してFB見てデスクで二人の写真を撮ってもらった。謎すぎる。でもその人はMCAって言って county government の人らしいMCAってのがケニア特色の政治ポジションなのかわかんないけど未だ良く把握していない

多分市議会員?

 

その人の家はめちゃくちゃ遠くてsemeって地域なんだけどインフラも電気と電波しかなかった。そういう地域は本当に水に苦労している、だからこの地域での水の問題に取り組む必要がある。

 キスムシティからsemeまでの写真

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都市から数分走ると街灯がなくなる笑

 

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公道を外れるとコンクリートの道路は消える…

 

 

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ウシが邪魔して通れない

 

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狭い

 

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石で埋められた道路

ここはジープて来るべき笑

 

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何もない

 

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岩なら山ほどあった

 

キスム全体に言えることだけど外国人が少ないからどこ行っても声かけられる(笑)

今日も車の助手席座ってたら学校の校舎内にいる子どもとかそこらへん歩いてる子どもがみんな手を振ってくれる

今日は特別多かった。自分が有名人になった気がした(笑)

 

今日は6時くらいに戻ってきてウォーターキオスク見に行った。

なぜか行ったらすぐ友達に呼ばれてあの子がサイクリング行きたいってよーみたいなこと言われてなぜか16歳の高校生の女の子とにけつするっていうww

しかも最初自分後ろでその子のタンクトップの背中見ながら自己紹介始めた笑

サイクリングから戻ったらばいばいした。何だったんだ笑

キオスク付近は割といつもいるメンバーがいてその中の一人が自分がパパだってことを今日知ったらしい笑

とんでもないことだよね

てかやばいよね

 

 

今日はいつもに比べて色々あった。

 

明日は何しようか。

朝はウォーターキオスクを少し見に行ってそっから刑務所見に行って

先輩から教えてもらったカフェで調べものと作業でもしようかな。夜は葬式だ。つまり夜通し爆音ダンスパーティーだ笑、またうるさくて寝れないかな…

サファリの準備もしないとな。明日ボスにも確認しよう…

忘れないように…

 

長い一日が終わる…

 

 

 

ケニヤ生活9日目/ケニアのお葬式の風習/いらいら

 

ここ最近何も進まない。

新しいプロジェクトを始めようとナイロビにいるボスに相談したが帰ってきたら話そうと一方的な返信が来て終わった。

土曜の朝に帰ってきてプロジェクトの進める手段や順番を聞いたところ水道管理会社のkiwaskoにプロジェクト進行のための手紙を送らなければいけないと言われた。

それじゃ時間がかかると言ったら明日日曜の朝にkiwaskoに行き確認してくると言われいざ今日になったら、今日はいかなかったから来週の日曜だとか言われた。

これはさすがにいらいらする。

そしたら言い訳っぽく月曜に手紙は送るからと言われた。

日本にいたときからメールでInvitation letter 送るのも2週間くらい平気で送れるし仕事が1週間も2週間も遅れるのは普通なのか?土曜は一緒に街に行ったけど5分待っててって言われて1時間以上待たされたからね、時間厳守のな日本人が異常なのか暖かい気候帯に住む人の時間のルーズさが自分に合わないのか、そうすればいいのかわかんない笑

個人的には時間ほど貴重なものはないと思うからとっとと終わらせて他の事もしたいけどケニアの人は問題が山積みなのに解決しようとしてないように見える。現地のスタイルに合わせてのんびりやるか自分らしくすぱすぱ早く終わらせるのかどっちかって言われたら自分のためにも、現地の人々のためにもプロジェクトは早く着手するべきだと思うんだぁー

 

7日目、8日目のの記録

昨日は町のおっきなマーケットに行った、村近くではトマト、ケール、タマネギ、キャベツ、ネギくらいしか買えないけどそこのマーケットではある程度の野菜は買えそうだった。しかも生きてるニワトリが500シリングで売ってた(笑)日本円でも500円ちょっと。安いね。

ここのマーケットはカオス感が満載でケニアに来て一番楽しかった。

古着屋みたいのとこもあるからストレスたまったら買いに行けるし。

ホントに路地を一歩外れたらマリファナも売ってて一本100シリングでマリファナが買えるっていうね。今日家の近くの線路にたまって2人組に声かけたら明らかに目が充血してて様子おかしくて、話してても変だった笑

結構やってると思う笑

 

ケニヤのお葬式

ケニア来る前に夜中に葬式があるからうるさくて寝れないから気を付けたほうがいいって言われれ、実際に来てすぐ週に何回か外が騒音でうるさくて寝れなかった。

 

昨晩はひときわうるさくて我慢できなかったからライト持って真っ暗な中行ってみたら爆音でアフリカ系ミュージック流しながら相当たくさんの人が踊ってた(笑)

 

ケニアでは葬式をするためにこういうセレモニーみたいな感じで人を集めてお金を集めるらしい。

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仮設テントの下に集まってその周りでも所せましに人がいた。

写真撮ろうとしてテントに近づいたら後ろから知らない人に友達が呼んでるって声かけられて後ろ見たら一番仲いいと思ってる友達が踊ってた(笑)

そんな感じの奴だとは思わなかったから思わず笑ってしまった(笑)

やっぱりこの町にいると外国人はひときわ目立つからその葬式でも知らない人にDJの真ん前の真ん中に連れていかれた踊らされた(笑)

普通に恥ずかしかった(笑)そしたら主催者か知らないけどまた知らない人に座るブースに連れていかれてやべー怒られるって思ってたらそこにいる人みんな酔っぱらってて英語も話してくれないから理解不能だった笑

うぼ!うぼ!ノーアリババ!でひたすら言われたんだけどよくわからなかった(笑)

英語話すときもあるけどDo you remember?しか言ってこなくてあったばっかなのにずっとそれだけ言われてた。

めんどくさくて移動したら平日よく会う友達とかみんないてなんかびっくりしたのと同時に安心した。

みんな酔ってて下ネタとかガンガン言うしダンスも過激だった(笑)でも夜遅くに外で他の初めてで上向いたら星がきれいで幸せだなって感じた(笑)(笑)結局その日は2時間くらいで帰った。

 

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昼間の仮説テント、形がちょっと不気味だった。

 

次の日の今日朝起きたら昨日踊ってた友達が何事もなく朝の仕事してた(笑)

 

今日はもう一つのウォーターキオスクに顔を出しに行ったら昨日の葬式で絡まれた酔っ払いにあった、昨日酔ってたから覚えてないかと思ってたけど覚えてたらしい。

その人がついていっていいかって聞いてきてOKしたんだけど英語が聞き取りづらすぎて大変だった。彼にプロジェクトについては話したらその場所行こうってなり行った後彼も水のプロジェクトがあるって言いだしたついて行ったらめちゃめちゃ山の上まで歩かされて大変だったー、、

しかもその地域一帯の土地もってるらしく歩いてたらそこら辺にあるトウモロコシと唐辛子とかくれた(笑)明日はトマトくれるらしいけど多分くれないだろうね約束守らないから。

しかもその人のプロジェクトについてアイデアとアドバイスがほしいって言われたんだけど俺じゃなくて水道のプロの俺のボスに聞くべきだよね普通(笑)2人友達同士らしいし。

 

まあそんな感じで昨日今日は変な日だった、最近はこっちの食材で作れそうな献立を考えるのにハマっている

ケニヤ生活4日目

 

今日はケニアに来て初めての平日、インターンが本格的に始まった。朝から会社が水を販売しているウォーターキオスクに向かい、現地の状態やどのように水の販売が行われているのか、誰が買いに来ているのかを調査した。

この地域ではメインの水道管が一本通っており、ウォーターキオスクはその水道管から枝分かれした水道から水を汲み販売していた。

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イケメンのマサイ族にカメラ渡したら妙にセンス良い写真を撮っていた。後ろにあるのがウォーターキオスク、前を足並みそろえて歩いているのは現地学生。

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彼の仕事はセキュリティガードらしい

 

昨日書いたようにこの地域ではコミュニティ意識がとても強く水の販売も家族の一部の人が行っていた。この村には2つのウォーターキオスクがあるがどちらも自分の住む家から徒歩圏内に位置している。

ウォーターキオスクは大きなタンクに水をため、そこに繋がれた水道の蛇口のようなものをひねると水が出るようになっていて、水の購入者はタンクを持っていき水を溜めるようになっていた。

 

今日は主に一か所のウォーターキオスクで調査を行い、水を購入しに来る現地の人々の水運びを手伝わせてもらったが、水運びは未だに女性の労働となっており、水道が設備されていない家庭(ほとんどだが)で行われていた。

水の購入者は一度に20リッターから30リッターの水を運んでいた。20~30リットルもの水を数百メートル運ぶことはやはり労苦を要する仕事である。

 

しかしウォーターキオスクができる前はさらに遠くまで水を汲みにいかなければならず今はだいぶ楽になったという。

 

今日は2か所のウォーターキオスクを訪ねたが未だにウォーターキオスクが近くにない地域では衛生的でない地下水の水を汲んでいるという。明日はこの地域に行き調査を行いたいと思う。

 

個人的な話

ウォーターキオスクの近くでは出店のような形で食べ物を販売している人たちがいてお客さんが少ない日中はずっと喋ってた。結構仲良くなって今週末はみんなでBBQもどきをして夜は飲みに行く予定もできた~↑この地域はルオ族と呼ばれる人たちが住んでいて公用語の英語とスワヒリ語に加えてルオ語も飛び交ってた。ルオ語の下ネタもたくさん教えてもらったww下ネタこそ公用語だと思う、自分クズみたいにクソ野郎なので。でも英語の下ネタフレーズは自分のほうが知ってたwwフィリピンで覚えまくったからw話すのは上手くないのにね。

 

午後は町に行って日用品を買ったりしてたら今いるCyber Cafeを見つけてそこにいた

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まあまあ町だけど特に何も見るとこもないしショッピングセンターみたい時間もつぶせるとこもない

 

wifiが遅いから写真は後で追加します